どうも、まかもです!

今回は前回の続き、
一流の法則Ⅱです。

Ⅰ続きとなるので

Ⅰを見てない方はまず
そちらからみてくださいね。

↓↓↓①は画像をタッチ

成功する過程であなたに
訪れる様々な失敗も

この話を理解すると
克服することが出来ます。

しっかり理解して成功者の
マインドを手にしてください。

では、早速、話の続きを
していきましょう。

③不安な時期を耐える

一流のマインド
その③

不安な時期を耐える力

人は、明確な”目標”と
それを達成するための

”手段”が分かれば、
全力で物事に取り組めます。

これをやれば成功するという
”確信”が持てれば力を発揮する

ということです。

ただ、目標を達成するために
”何”をやればいいかのは、

全力で取り組まなければ
中々見えてきません。

でも、確信が持てないと
全力で取り組めないものです。

この矛盾した時期を耐える
事が必要です。

皆さんもマネジメントに取り組んで
こんなことを考えませんか?

「本当にこのままでいいの?」
「これって間違っていない?」

こんな不安な時期は
誰にでも訪れます。

一流の人はそのような
不安な日々と戦いながら

ハッキリとゴールも
見えないまま

自分を信じて”全力”で
取り組んでいるのです。

④モチベーションで動かない

一流のマインド
その④

モチベーションで動かない

一流の人はモチベーションに
左右されることはありません。

一流のトップセールスが、
今日はモチベーションが

上がらないので
営業行くのやめますとか

絶対言わないですよね?

感情に左右されるようでは
絶対に一流にはなれません。

感情に左右されると、
なぜ一流になれないのか?

それは、自己分析が
出来ないから・・・

感情で動いてるため
なぜ、うまくいったのか?

何が原因で失敗したのか?
自分では把握できません。

例えば、トップセールスが
今月の営業成績もトップだとしましょう。

そのトップセールスが、

なぜ、トップを取れたのか
分からないと思いますか?

どんな案件をどのようなアプローチで
契約に持ち込んだのか

明確に答えられるはずです。

理屈と自己分析があるからこそ
結果を残せるのです。

自分を把握できる人は、
一流になりやすいです。

マネジメントも全く一緒!

一流の人はモチベーションでなく
必然性で動いています。

歯磨きやお風呂と同じ

これをやらないと気持ち悪い
と思えるレベルになれば

あなたはモチベーションに
左右されなくなったと言えます。

⑤稼ぐ⇒与える

一流のマインド
その⑤

稼ぐから与えるへ

マネジメントは悩みの解決です

部下で悩まないためには、

部下に、解決を
提供しないといけません。

マネジメントは、悩みと解決
の融合で成り立つからです。

多くの解決を多くの人に
与えることができた人は

多くのお金を稼いでいます。

例えば、ジェフ・ベゾス!
今では誰もが使うアマゾンで

世界中の悩みに解決を提供
することで巨額の富を手にしました。

一流のトップセールスは多くの人の
悩みを解決しているから

それなりのインセンティブを
手にしています。

稼ぐではなくて
悩み解決を与える

このことを意識することが
マネジメントでは大切なのです。

自分には人に与えられるもの
なんてないという方・・・

一度よく考えてみてください。

今までの、知識、経験、スキルなど
必ず何かしらあるはずです。

自分が最もお金をかけてきたもの
自分が最も時間をかけてきたもの

そんなとこから見つかったり
するものですよ!

まずは、しっかり自己分析から
はじめていきましょう。

いかがでしたか?

今回は一流になるための法則を
2回にかけてお話してきました。

ボク自身もまだ決して
一流ではありません。

ただ、以上のことを
意識するようになって

確実に結果がついてきています。

皆さんも、一流になるための
法則を常に意識して

マネジメントに取り組んで
みてください。

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